生き抜きの合間に息抜き
さてと また立ち上がるか
 
 
 
 
 
何だか小説が書きたくなってしまって。
とても突発的ですが書いてみます。下書きとか皆無ですが。パッションのままですが。
目標はしっとり空気感なんですが、如何なものか…。

あ、「僕」っつー一人称の奴が出てきますが、黒縁眼鏡のヘタレ君を思い浮かべて頂ければ(そこ?)


野性的な追従続けて
砂嵐越えて主人を探す
四足歩行の足跡は深く
消えそうな月夜に刻印を穿つ
 
 
 
 
 
まただめだった。
あれにかまけていたせいで。
ひつようのないことだった。
あきれられてしまったかな。
またまただめだった。
てをだしすぎてしまったみたいだ。

…もう、やめる?


そんな小さな唇からの声が
こんなに沢山の人々を導いた
どこまでも その歌声響かせて
貴方に憧れてます ずっと見ています
アンコールの最後 投げる花束に気持ちを込めて
 
 
 
 
 
「青春時代を持ち続けろ」みたいな意味だったはず。
乙研のアルバムです。声優CDの中で5本指に入るくらい好き。
ねむいよ
いたいよ
くるしいよ

白い世界で手を伸ばす
乳白色に溶けゆくまま
 
 
 
 
 
小説が書きたくなりました。
しかし設定を作って書き始めてみた所で頓挫するのは目に見えてます。
という訳で先日の自分の心情を小説風に書く事で自己満足を得ようと考えました。


ベルを鳴らした
君の名は祝福
リボンをかければ
誰でも皆子供の天使
 
 
 
 
 
初参加TAF!
もう全てに於いて凄かった!