寒い夜には深紅の薔薇のジュースを一杯頂きたいな





どんなに漫画、声優トークか多量になっても詩を創る心を忘れないというのが局中法度…じゃなくてこのブログを書く上での心構えの一つだったりするのですが。
今回はそんな詩について創り手側として思う事、また今後の詩作についてのたのた語ってみようかなと思います。興味のある方は続きへ。

最近眠りが浅い…。
勿体ぶって続きに来てみましたが何て書こう…(決めとけよ)

初めて書き始めたのは小学生くらいの時でした。でもその時は書こうぜ詩編とか思っていた訳では無く、何だか良く分からない小説なんて書いていたのでその延長上でした。今当時の作品とか見たら投身自殺出来る気がします。
その後も、結局小説は断念したものの、詩の方はちまちま書いてました。そのまま空の音時代に入り、書くたびに詩を書かなければいけないという境遇に立たされ、色々と鍛えられました。最近は大分それも常識になって楽しいです。

書き方ですが、最近は色々と工夫して悪戦苦闘しています。以前よりアングラな詩が増えるかもしれません。でもポエム・バーに書くものは出来る限り理性を保つように書いていたり。

あとはもっと壮大なこともしてみたいと思っているのですが…。どうなるかな…。

取り敢えずはファンタジーの世界で生きていくのだと思います。現実逃避の得意な現実主義です。

あ、それと感想下さる方々有難うございます…!雅楽生は一つの感想で100個の詩が書けます。良ければこれからも雅楽生の歩み…というか這いずる様を生温く見守っていて頂けると幸いです。

…何かあまり語れた気がしませんが。難しいな…。
因みに、最近の詩は新旧の落差が激しいです(全部即興で書いている訳では無いのです)今年の上半期の最初の方のとか…。今日のも実はそうです。その辺当ててみるのも面白いかもしれません。…こっちはビクビクですが。

色々裏事情を明かしてみましたが雅楽生は気付かれないような所でのそのそやってますという話でした。
近々何か始動するかもしれませんので雅楽生の詩が好きな人は楽しみにでもしていてくださいね。

ご清聴有難うございました!
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